ダイエットを意識しながら生活すると、ついご飯を食べる量を半分に減らしている自分に気づく。また大好きなアルコールも控え気味に呑むことになる。今日は夕食にキリン淡麗生のグリーンラベルを呑んだのだが、1本の350mlのうち、半分だけ飲んで、後は捨てた。
この捨てるという行為は「食べ物や飲み物を粗末にしている」とお叱りを受けるかもしれない。しかし、「いつまでもデブと思うなよ」の著者の岡田斗司夫さんも、ハンバーガーを8つに切り、1カケラだけ食べて、後は捨てているのである。
もったいないと感じた人は岡田氏の著書を読んでみよう。きっと納得していただけると思う。
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